地下鉄サリン事件から22年! 都心でテロはまた起きる?

地下鉄サリン事件から20日で22年が経過した。

地下鉄サリン事件から20日で22年が経過した。

13人が死亡、6千人以上が重軽症を負った平成7年の地下鉄サリン事件から20日で22年が経過した。

日本もテロとは無縁ではなかった。思い出すのはオウムによる大量殺人テロ事件だ。

日本もテロとは無縁ではなかった。

日本もテロとは無縁ではなかった。

あの頃、二十代の鈴木信行は自分を売り込むために、毎日大企業の本社を回っていた。毎日都心を歩いていたのだから、タイミングが合えば被害者になっていたかも知れない。

過去には企業爆破事件もあった。海外で日本赤軍が行なったテロもある。未解決殺人事件だってあるのだ。

北朝鮮が金正男を暗殺したテロも不思議な話ではない。北朝鮮は昭和58年にビルマを訪問した当時の全斗煥韓国大統領を暗殺するために爆弾を仕掛けた。多くの犠牲者が出た。

日本国民は忘れてはならない。いつテロが起きても不思議ではないのだ。

入国管理体制を強化し、自衛隊には市街戦の演習が必要だ。特に原発警備には自衛隊を配備すべきであり、そのために必要な法改正を行うべきだろう。

(公式ブログより)